中国

中国人だらけのマカオ「ponte16」に行ったら思った以上にハマった!中国マカオのカジノ評判

私が経験したカジノでのプレーお話しさせていただきたいと思います。

実際にそのプレーによってチップをやり取りし、カジノ場内の換金所で本当にお金に変えることができるとてもエキサイティングなアミューズメントです。
日本のパチンコやスロットと比べると比較的単純なところがありますが、日本のパチンコやスロットよりも短時間で大きな金額を獲得することが可能です。
デメリットとしてはパチンコとスロットと比べるとパチンコとスロットで負ける金額よりもはるかに大きく負けてしまうこともあります。

私が経験したカジノ場はいくつかありますがその中でもマカオにあるポンテ16というカジノをご紹介したいと思います。

対岸ではこういったビル群を見る観光スポットとしても有名で、多くの観光客が写真を撮っている姿を見ることができます。

今回はこのマリーナベイサンズホテルに焦点を当てて、紹介してみたいと思います。

ponte16の所在地

こちらのポンテ16はマカオの西部にある、どちらかと言うと日本人があまり行かないカジノではないでしょうか。
中国人のお客さんがとても多く、また地元のプロ?も多いカジノです。

日本のパチンコ店舗と比べると、日本のパチンコ店舗もとても立派で綺麗なものも多いですが、その何倍もと言うか比べ物にならないほど立派です。最初はそのお城のような立派さゆえに圧倒されるでしょう。

一面に広がるバカラテーブル、ポーカーテーブル、シックボーテーブルこのものすごい壮大な景観は、プレーをしなくても一見の価値はあるかと思います。
またカジノは日本円にすると100円でご飯が食べれる格安のバーカウンターがあります。飲み物もアルコール以外は無料です。

ponte16で遊べるゲームは

初心者にも女性にも人気の「大小」

私は主にやるのはシックボーと言うサイコロの大小です。
大か小かを決めるほぼ1/2で当選するものを選ぶコース。ゾロ目を当てるコース。合計数字を狙って一点で買うコース。賭け方には様々な方法があります。
このように大小というギャンブルは非常にわかりやすく、初心者には向いているかと思います。お客の層も比較的女性の方が多かったかと思います。

私が主にプレイしたのは1/2のタイプをかけ続けていくといったようなものでした。1/2で当たるので比較的長く遊ぶことができます。ですがあまり極端に増えることはありませんが手硬いです。
1/2でも大きく1/2を外し続けることもあります。それが怖いところです。

大小の最低ベット金額は香港ドルで200ドル。
日本円に換金するとおよそ2800円です。

スロットは日本製!?

他にプレイしたのはスロットでした。スロットの筐体はほとんど日本製です。日本のパチスロを作っている会社がカジノに進出して同じように作っています。
ですが日本のスロットとは違います。
カジノのスロットはオートプレイでコインも出てきません。直接お金を投入しプレイしたクレジットはプレイ終了時レシートとして筐体から直接出てきます。

スロットと比べると演出などは日本のスロットの方が優秀かもしれません。
マカオに置いてあるスロットのほとんどが日本で言うと低貸しも機種がほとんどです。

おわりに

周囲が中国人だらけで若干引く人も多いかもしれませんが、中国語が喋れて文化がわかっているようであれば十分楽しめると思います。
皆さんも一度行くとやみつきになるかもしれませんよ。